
「なぜ動かないのか分からない」を、1日で整理します。
1日調査・定額
99,000円
税込108,900円
Web・業務システム、EC、決済、認証、API・データ連携などの不具合を、経験ある技術者が監修する体制で調査します。
確認できた事実、考えられる原因、次に取るべき対応を整理してご報告します。
調査内容と日程をご確認いただいた後に正式申込となります。
相談フォームの送信だけでは料金は発生しません。
✓ 調査前に料金が確定
✓ 原因の可能性と次の対応を整理

✓ システム開発歴20年の技術監修
よくある不具合
このような状況で
お困りではありませんか
原因や相談先がまだ分からない段階でも構いません。
現在分かっている症状と、業務への影響からお聞かせください。
決済時にエラーが出て、決済されたのか、結果が反映されていないだけなのか分からない
APIや外部サービスとの連携が失敗し、特定の条件だけ動かない
システム間でデータが欠落・重複し、内容が一致しない
認証や権限の問題で、一部のユーザーや環境だけ利用できない
バッチ処理、自動処理、定期実行が止まる、または遅れる
更新・リリース・設定変更の後からエラーが発生している
本番環境だけで問題が起き、開発環境では再現しない
複数のシステムや会社が関わり、原因箇所や相談先が分からない
開発を依頼した会社と連絡が取れず、システムの不具合を相談できない
応急処置をしても再発し、恒久的な対応へ進めない
調査の前に
まずは、状況を正確に把握することが、不具合解消への近道です
原因が分からないまま設定やコードの変更を重ねると、別の不具合を生んだり、いったん直っても再発したりすることがあります。
複数のシステムをまたぐ問題では、それぞれの担当範囲だけを確認しても、全体の切り分けが進まないこともあります。
大切なのは、誰が悪いかを決めることではなく、次に何をどの順番で確認するかを決めることです。

症状
起きていることを整理し、発生条件と業務への影響を確認します。
→
事実
ログ・設定・変更履歴を確認し、推測と確認済みの事実を分けます。
→
仮説
原因の可能性を切り分け、高いものと除外できたものを整理します。
→
次の対応
優先順位と選択肢を提示し、社内で次の判断ができる状態へ。
確認できた事実、可能性の高い原因、まだ確認できていないことを分けて整理します。
1日調査では、修正を始める前に必要な判断材料を整理します。
調査内容
経験豊富な技術者が、
不具合解消に向けた判断材料を整理します
現象と影響範囲を整理
いつ、どの条件で、誰に、どのような影響が出ているかを確認します。
構成と変更履歴を確認
対象システムの構成、関連サービス、直近のリリースや設定変更を確認します。
ログ・設定を確認
利用できるログ、設定、エラーメッセージ等から事実を集めます。
原因仮説を切り分け
考えられる原因を挙げ、確認できる範囲で検証し、可能性を絞ります。
事実と未確認事項を報告
原因の確度を「確定」「有力」「未確定」に分け、曖昧な点も明示します。
次の対応案を整理
回避策、恒久対応の選択肢、優先順位、注意点をまとめます。
調査前のすり合わせ
調査日、必要な情報、当日の連絡方法は、お客様とご相談の上で決定します。
Slack、Chatwork、メール等、ご利用しやすい連絡ツールをご相談ください。
ご利用の流れ
ご相談から、調査結果のお渡しまで
1
不具合について相談
症状、業務への影響、対象システムを分かる範囲で送信。
2
詳しい状況を確認
必要に応じてメールまたは打ち合わせで伺います。
3
調査方針と日程を決定
調査範囲、必要情報、調査日をご相談の上で決めます。
4
正式申込・請求書送付・カード事前決済
正式申込後、請求書をお送りします。お支払いはクレジットカード決済(オンライン)のみで、事前決済となります。
5
1日調査を実施
原因の可能性と次の対応を整理します。
7
詳細資料をお渡し
検収確定後、調査内容をまとめた詳細資料をお渡しします。
6
概要資料・説明会
概要を送り、いくつかの候補日時から説明会の日程を決めます。
詳細資料と改修見積りを画面共有してご説明します。
調査後の改修を当社へ依頼するか、他社へ依頼するか、実施しないかは、お客様のご判断にお任せしています。
調査結果にご納得いただけない場合は、全額ご返金いたします。(※)
※ご返金のお申し出期限は、説明会の翌営業日を1日目とする5営業日以内です。
大切にしていること
技術的な判断から、その先の
意思決定まで支援します
システム開発歴20年の知見
長年の開発経験をもつ技術者が、どこから確認するか、結果をどう評価するかを監修します。
システム全体のつながり
コード、データ、API、認証、外部サービス等の関係を確認し、複数のシステムやサービスが関係する問題も整理します。
次に何をすべきかを明確に
技術用語だけで終わらせず、残る可能性と対応の優先順位を、社内で判断できる形にします。
経験だけで原因を決めつけず、調べた事実をもとにご説明します。
料金
料金に含まれるもの
✓ 症状、影響範囲、構成、ログ、設定、変更履歴等の確認
✓ 原因仮説の整理と切り分け
✓ 確認できた事実と、次の対応案の整理
✓ A4一枚程度の概要資料
✓ オンライン説明会
✓ 検収後にお渡しする詳細資料
ご相談後に調査方針と日程をご確認いただき、正式申込へ進みます。
対応範囲
コードや構成を確認できる
独自システムを中心に調査します
ご相談いただける例
-
自社向けに開発したWeb・業務システム
-
ECサイトに独自実装した注文・在庫・決済処理
-
独自に開発したAPI・外部サービス連携
-
独自プラグインや追加機能によるシステム連携
-
ログイン・認証・権限の独自処理
-
データ連携、ファイル連携、バッチ処理
-
更新・リリース後に発生した不具合
-
他社が開発したコードや古いシステム
-
処理が遅い、負荷が高い等の性能問題の切り分け
-
開発会社と連絡が取れなくなったシステム

調査の前提
ソースコード、設定、ログ、変更履歴など、原因を調べるための情報を確認できることが前提です。
すべてが揃っていない場合も、まずは現在の状況をご相談ください。
含まれないこと
このサービスに含まれないこと
本サービスは原因を調査し、次の対応を判断するための材料を整理するものです。
修正作業や緊急復旧は含まれません。
調査結果をもとに、改修を別途ご依頼いただくことはもちろん可能です。
本サービスに含まれない作業
システムの修正、改修、設定変更、データ修正
障害発生中の緊急復旧、夜間・休日の即時対応
データ復旧、ランサムウェア、情報漏えい等の事故対応
市販パッケージやSaaSの標準機能そのものの修正
内部設定を確認できない製品同士の標準連携の修正
売上損失、機会損失、その他の損害の補償
ご相談をお受けできないケース
必要な権限や、システム所有者の許可を確認できないご依頼
法令や高度なセキュリティ専門家の判断が必要なご依頼
市販パッケージやSaaSの標準機能に関する不具合は、まず販売元・提供元へお問い合わせください。
独自に追加したコード、プラグイン、API連携等を確認できる場合はご相談いただけます。
依頼先の比較
どこへ相談するか、費用をどこまでかけるか
迷っている方へ
相談先
向いている状況
主に期待できること
現在の開発・保守会社
保守範囲と担当箇所が明確
既存構成を踏まえた確認・修正・保証対応
製品・サービスの公式サポート
市販パッケージやSaaSの標準機能に問題がある
公式仕様に基づく確認と案内
開発会社への個別調査の依頼
対象範囲を広く取り、日数と工数をかけて詳しく調べたい
個別の調査計画と見積りに基づく詳細調査
1日調査パック
(当サービス)
相談先が分からない、費用の見通しがつかず不安
定額で可能な範囲を調査し、次の判断材料を整理
費用と調査範囲を決めて、まず原因の可能性と次の一手を整理したい場合に、本サービスをご検討ください。
情報の取扱い
必要な情報だけを、安全な方法でお預かりします
可能な範囲で一時アカウントと必要最小限の権限を使用し、認証情報等は当社が指定する安全な方法で共有いただきます。
調査が終わり(改修をご依頼いただいた場合は改修完了後)、不要になった提供情報は、原則として検収または返金処理の完了から5営業日以内に削除します。

調査事例
これまで調査してきた
事例をご紹介します
支払いは完了しているのに、申込が「未決済」のまま
起きていた症状
一部の決済だけ、決済事業者側では処理が完了しているのに、自社システムでは未決済・処理中のまま残ることがありました。
確認したこと
ブラウザからの戻り処理、Webhookの受信時刻、DBへの保存・更新時刻、決済事業者側の最終状態、重複通知・再試行の履歴を時系列で確認しました。
分かったこと
Webhookが自社DBへの保存より先に到着するなど、処理の到着順が前後するケースがあり、タイミングによって自社側の状態だけ取り残される可能性があることが分かりました。
次にご提案した対応
到着順に依存せず決済状態を確定できるよう処理を見直し、重複通知は二重処理せず、未確定状態は決済事業者へ再照会して復旧できる仕組みをご提案しました。
今まで動いていた外部APIが、突然404でつながらない
起きていた症状
同じプログラムなのに、外部APIの認証処理が突然404になりました。しばらくして再実行すると直る場合と、特定の環境からは何度試しても失敗する場合がありました。
確認したこと
APIレスポンス、再試行結果、認証情報、接続元IP、VPN経由の有無、外部サービス側のIP許可設定を確認しました。
分かったこと
同じ404でも原因が一つではなく、外部サービス側の一時的なエラーで再試行により回復するケースと、接続元IPが許可されていないため継続的に失敗するケースがあることが分かりました。
次にご提案した対応
一時障害と設定不備を分けて判定し、一時エラーだけを再試行対象とすること、環境追加やサーバ変更時に接続元IPの許可設定を確認する運用をご提案しました。
開発環境では正常なのに、本番だけエラーになる
起きていた症状
開発環境では正常に動作する機能が、本番へ反映するとエラーになりました。プログラム自体には明確な差が見つかりませんでした。
確認したこと
プログラムの反映状況だけでなく、DBスキーマ、DDL適用履歴、設定値、定期実行設定、キャッシュ、接続元IPなど、開発環境と本番環境の差分を確認しました。
分かったこと
本番環境だけ、機能が必要とするDBテーブルが作成されていないケースがあり、コードではなくデプロイ工程の差分が原因でした。
次にご提案した対応
DB変更の適用をデプロイ手順の必須工程として明示し、プログラム反映、キャッシュ削除、定期実行設定まで一連のチェックリストで確認できる運用をご提案しました。
映像は再生できるのに、視聴ログや連動機能だけ動かない
起きていた症状
動画自体は正常に再生できる一方で、広告、アンケート、視聴ログ、接続確認など、再生開始をきっかけに動く複数の機能がまとめて動かなくなりました。
確認したこと
プレイヤーのバージョン差、ブラウザ上のイベント発生状況、各機能がどの処理をきっかけに動いているか、正常時との違いを確認しました。
分かったこと
動画プレイヤーライブラリの更新により、それまで再生開始の起点としていたイベントが発生しなくなり、そのイベントに依存していた複数機能が同時に止まっていることが分かりました。
次にご提案した対応
ライブラリ固有のイベントだけに依存しない形で再生開始を検知し、既存処理へ引き渡す仕組みと、イベントを取りこぼした場合にも補完できる処理をご提案しました。
FAQ
よくあるご質問
Q1. いつ料金が発生しますか?
相談フォームの送信だけでは料金は発生しません。
調査内容と日程をご確認いただき、正式申込後に請求書をお送りします。お支払いはクレジットカード決済(オンライン)のみで、事前決済となります。
Q2. どのような不具合を相談できますか?
コードや構成を確認できる独自のWebシステム・業務システム、API連携、決済、認証、データ連携等を中心に受け付けます。
複数の不具合がある場合は、優先順位をご相談の上、今回調査する1件をお決めいただきます。
Q3. 原因を必ず特定できますか?
限られた調査時間のため、原因を断定できない場合があります。
その場合も、確認できた事実、可能性の高い原因、次に必要な対応を整理します。
Q4. 調査当日に修正や復旧までしてもらえますか?
本サービスではシステムの修正・改修・復旧作業は行いません。
修正が必要な場合は、調査結果をもとに別途ご提案します。
Q5. 調査時間はどのくらいですか?
ご相談の上で決めた調査日に、最大6時間調査します。
定額料金の範囲内で、確認できる情報をできる限り調べます。
Q6. 何を準備すればよいですか?
相談フォームの送信だけでは料金は発生しません。
調査内容と日程をご確認いただき、正式申込時にクレジットカード決済(オンライン)でお支払いいただきます。
Q7. 調査当日はどのように連絡しますか?
Slack、Chatwork、メール等、ご利用しやすい連絡方法を事前にご相談の上で決めます。
Q8. 必要な情報の提供が遅れた場合は?
調査時間は自動延長せず、その時点で確認できる情報をもとに可能な範囲を調査します。
確認できなかった事項は報告に明記します。
情報提供が遅れた場合も、返金保証の条件は変わりません。
Q9. 他社が開発したシステムや古いシステムも対象ですか?
コード、設定、ログ等を確認できる場合はご相談いただけます。
Q10. オンライン説明会の日程はどのように決まりますか?
概要資料の送付時に、いくつかの候補日時をご案内します。
原則として5営業日以内に1時間のオンライン説明会を行い、詳細資料と改修見積りを画面共有して、調査内容と対応案をご説明します。
Q11. 全額返金保証の期限は?
説明会の翌営業日を1日目とする5営業日以内に、それまでやり取りしていたメール宛へお申し出ください。
Q12. 説明会の日程へ返信しなかった場合は?
概要資料と説明会候補の送付から5営業日を過ぎてもご返信がない場合は、ご確認いただいたものとして扱い、詳細資料をメールでお送りします(みなし検収)。
Q13. 調査後の改修はどこへ依頼してもよいですか?
当社、他社、または実施しないことも自由にお選びいただけます。
Q14. 機密情報や認証情報はどう扱いますか?
必要最小限な情報だけを安全な方法でお預かりし、不要になった提供情報は原則として検収または返金処理完了から5営業日以内に削除します。
Q15. まず相談だけでもよいですか?
はい。
状況が整理できていない場合も、現在分かる範囲でお送りください。
相談フォームの送信だけでは申込や料金は発生しません。
まずはお気軽にご相談ください。
担当者プロフィール
調査方針と報告内容を、
経験ある技術者が監修します
ご依頼の判断にお使いいただけるよう、担当者の経歴と、当社が担う技術判断の範囲をご紹介します。

プレイリーソリューションズ合同会社
小原 優記(おばら ゆうき)
システム開発歴20年。
Javaを中心に、AWS、DB、外部API・決済連携などバックエンド領域の設計・開発に従事。
要件整理から設計、実装、試験、リリースまで一貫して対応できることを強みとしています。
この20年で、中堅システム開発会社、大手外資系企業のIT本部、ベンチャー企業と、規模も体制も異なる開発現場を経験しており、初めての業務ドメインでも、現行システムの調査から入って要件を整理できます。
経歴
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中堅システム開発会社でJavaエンジニアとしてキャリアをスタート
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大手外資系企業 IT本部
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ベンチャー企業 リードエンジニア
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2015年1月 独立
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2024年 プレイリーソリューションズ合同会社 設立
独立後に担当した案件領域(一部)
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大手通信事業者の社内システム
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オークションシステム
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カーシェアサービス
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ウェビナーサービス
技術判断でお答えできること
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実現可能かどうかと、おおよその規模
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アーキテクチャ・構成の選定
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テーブル設計・トランザクション設計
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外部API連携の方式とエラー処理・再実行の設計
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決済の状態設計(与信・売上・取消・返金)
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バッチ・非同期処理の設計と、失敗時の運用手順
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試験範囲の設計
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アプリケーションを動かすためのAWS構成
体制について
設計・技術判断・レビューには技術責任者が入り、調査内容に応じた体制を組みます。
判断できる担当者が直接窓口に立つため、確認から回答までの往復が短いのが特徴です。
ご相談
不具合の状況を、分かる範囲でお聞かせください
現在分かっている症状、業務への影響、対象システムを、分かる範囲でお送りください。
状況が整理できていなくても問題ありません。
料金 99,000円
(税込 108,900円)
相談フォームの送信だけでは料金は発生しません。
このフォームは不具合相談の受付です。
送信だけで申込の確定やご請求の発生はいたしません。
現在分かっている範囲でご入力ください。
重要な注意事項
お申し込み前に、次の内容をご確認ください。
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料金は99,000円(税込108,900円)、調査時間は最大6時間です。
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1回のご依頼では、原則として1つのシステムの1つの不具合を調査します。
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ご提供いただいた情報をもとに、時間内で可能な範囲を調べるベストエフォート型のサービスです。
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原因を断定できない場合や、調査を完了できない場合があります。
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本サービスにシステムの修正・改修・復旧作業は含まれません。
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調査日までに必要な情報をご用意ください。
情報提供が遅れた場合も調査時間は自動延長せず、その時点の情報で調査します。
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調査後に概要資料を送付し、複数の候補日時から日程を決め、原則5営業日以内にオンライン説明会を実施します。
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ご返金のお申し出は、説明会の翌営業日を1日目として5営業日以内にお願いします。
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概要資料と説明会候補の送付から5営業日を過ぎてもご返信がない場合は、ご確認いただいたものとして扱い、
詳細資料をメールでお送りします(みなし検収)。
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説明会当日のお客様都合による変更、当日キャンセル、無断欠席の場合は、ご確認いただいたものとして扱い、
詳細資料をお送りします(みなし検収)。詳しい取扱いは利用規約で定めます。
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正当な理由があり、双方が合意した場合は例外対応できる場合があります。
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詳しい条件は利用規約、プライバシーポリシー、正式申込画面でご確認ください。
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お打ち合わせおよび説明会は、記録のため録画させていただきます。
あらかじめご了承ください。
プレイリーソリューションズ合同会社
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